こんな感じで読んだ記事をまとめようと思う。2週間に1本ぐらいで
初回なので4月中頃からの記事。ちょっと多めだが次回以降は少なめになると思う
教皇選挙、すなわちコンクラーベに参加した枢機卿の方の記した日記
そもそも枢機卿ってなんだっけって調べて日本のカトリック中央協議会のページに行ったら日本の枢機卿はこの人ですってこの日記の人が出てきた(それはそう
続き
今回はテーマの話
テーマは漫画の要素である「キャラクター」「ストーリー」「世界観」をつなげる存在
これらが融合するものをテーマとして扱っていると説いている
YouTubeと公式ページ。改めての紹介はいらないと思うけど先に見てね
先日「荒木飛呂彦の新・漫画術 悪役の作り方」を読み終わり、続いて「マンガの原理」を読んでいる
理屈ばかり学んで頭でっかちになって作れなくなるのは問題だけど、とはいえ具体的な方法論はやはり優秀なアンカーであるためそこを無下にするのも具合が悪いというもの
一応マンガの技法書はここまでで打ち切るつもりではある。読み過ぎは上の通りになるので
で、思ったのがどちらの本にも「感情」についての説明が多いということ
続き。今回はストーリー編と世界観編。前回はこちら
ちなみに一応全部読んだので悪役の役割あたりと身辺調査書(自分バージョン)を作るあたりまで書こうと思う
後半の実際の荒木先生の作品での解説はまとめる必要はないし気になるなら自分で読んでねという感じである
DisplayPortにはMST(マルチストリームトランスポート)という規格があり、これを利用した機能にデイジーチェーンというものがある
まあ詳しくはググってほしいのだけど、この規格は死ぬほどめんどくさい。あとわかりにくい
調べても自分の環境で使えるのかどうかわからない上、導入するにはそれなりに高価なモニターが必要になる。ひとまず導入してみて確認する、というにはハードルが高い
そんなデイジーチェーンを導入した。実環境と調査内容を比較していろんな条件が見えたので調べたことをまとめて知見として共有したいと思う。あと実際に使って問題に思ったことやデメリットに感じたこともまとめておきたい
あともし間違いなどがあれば情報提供をお願いしたい。ヘッダーのコンタクトページから連絡していただけたら適宜対応します
本当は読みながらメモを取っていきたいのだが電子書籍だとそこがちょっと難しいのとか、あとそもそもいつも本を読んでいるときは電車の中だったりするのでなかなかメモが取りづらかったりとか
なのでこうやって読みながらメモ的にページにアウトプットすることにした。なのでその1
本についての説明はたぶんいらない(タイトルのとおりである)のでさっさとメモもとい感想その他に入る
遊んでるゲームのことだし近況含めてちょっと書こうかな
あと今年で10周年らしいね
まずお年玉ガチャ(スクショ取り忘れた
2回目になりますがあけましておめでとうございます
元日にした挨拶はかなりあっさり風味だったので改めてご挨拶をば
あっさり風味だったのはマンガビューアの実装で時間が割けなかったからと書いた以上、終わったからにはとりあえず抱負や今年待ち構えているイベント等を改めてちゃんと書き出して宣言しておこうかなと思った次第です
(とはいえ早速マンガビューアの方は特定条件でエラーが出てるんですが 申し訳ない
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